大歩危峡

大歩危峡がある、大歩危小歩危は、大股で歩いても、小股で歩いても危険なことから名付けられたと言われている場所で、「大歩危峡舟くだり」、「ラフティング」、「大歩危トロッコ列車」など様々なアクティブを楽しめます。
私たちは、ラフティングに参加しましたが、結構な激流で、とても楽しかったです

以下文章は、徳島県観光協会運営サイト「阿波ナビ」より。

「大歩危小歩危(おおぼけこぼけ)」は、2億年の時を経て四国山地を横切る吉野川の激流によって創られた約8kmにわたる溪谷で、大理石の彫刻がそそりたっているかのような美しい景観を誇ります。

そのちょっと変わった名前の由来は、断崖を意味する古語「ほき(ほけ)」から付けられたという説と、「大股で歩くと危ないから大歩危」、「小股で歩いても危ないから小歩危」という説があります。

また、大歩危峡は、その間近に見える美しい岩石やV字谷の様子から日本列島の成り立ちがわかる全国的にも貴重な場所として、国指定の天然記念物になっています。(平成26年3月18日認定)

★イベント情報&周辺のオススメ情報★

つわもの会員の評価  4.3
スポット名 大歩危峡
所在地 徳島県三好市山城町西宇1468番地1 リ
アクセス 徳島道井川池田ICから国道32号経由22km30分

※掲載の住所は、大歩危のバーステーション West Westの住所です。West Westには駐車場があります。
URL https://www.awanavi.jp/feature/oboke.html
電話番号 0120-404-344
つわものツアー名 第3回 九州・四国 『子供も大人も楽しめる香川・徳島満喫ツアー』ツアー
スポット提供者

まる~ん5

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