発心の道場第7番 十楽寺(じゅうらくじ)

大同年間(806~810年)この地で修行中の弘法大師が阿弥陀如来を感得し、本尊として刻んで安置したのが寺の始まりです。
その時、大師は人間の持つ八つの苦難を克服し、十の光明に輝く楽しみが得られるようにしたといいます。
これが寺号の由来とされてます。

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スポット名 発心の道場第7番 十楽寺(じゅうらくじ)
所在地 徳島県阿波市土成町高尾字法教田58
アクセス 徳島自動車道・土成ICから高速道路沿いに板野町方面へ。約10分
URL http://henro88.net/110awa/jurakuji.html
電話番号 088-695-2150
つわものツアー名 第3回 九州・四国 『NEXTLIFE徳島のレンキャン使って行かなきゃソンソンの旅』ツアー
スポット提供者

さいば☆しん

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