発心の道場第8番 熊谷寺(くまたにじ)

弘仁2年(811年)、弘法大師がこの地で修行をしていたとき、熊野権現が出現し、黄金の観音菩薩像を授けられたといいます。
そこで、大師は霊木に等身大の千手観世音菩薩を刻み、その胎内に仏舎利120粒とこの観音像を納めて本尊としたのが熊谷寺の始まりです。

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つわもの会員の評価  5.0
スポット名 発心の道場第8番 熊谷寺(くまたにじ)
所在地 徳島県阿波市土成町土成前田185
アクセス 徳島自動車道・土成ICから県道139号を市場町方面へ。約5分
URL http://henro88.net/110awa/kumataniji.html
電話番号 088-695-2065
つわものツアー名 第3回 九州・四国 『NEXTLIFE徳島のレンキャン使って行かなきゃソンソンの旅』ツアー
スポット提供者

さいば☆しん

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